目薬びん




点眼ビンと目洗いビン

最初の目薬ビンは木製のケースに入ったこんな感じの物
だったようです。(一番左のは紙製ケースです)


■明治〜昭和初期頃の目薬ビン■

透明目薬ビン



青色目薬ビン


■昭和6年に両口式点眼ビンが開発されました。
その後昭和30年頃までこのタイプの目薬ビンが市販されていたようです。
その後からはプラスチック製の容器になってしまいました。


ロート目薬

明治水

大学目薬



大正製薬の目薬ビン

組合目薬


青色の両口式点眼ビン

いろいろな目薬ビン


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