手に入らない本

ツレが橘玲さんの新刊に載っていた本を読んでみたいと思い、いろんな本屋さんで調べた所すでに絶版になっていて入手不可能とのこと。
仕方がないので図書館にあるか調べたら浦安の図書館にはありました!が、すでに予約待ちが何十人も…。
「どうして?」と思ったら橘玲さんの新刊は今、ものすごく売れているのですね。それでみんながツレと同じ行動を取ったのですね…。

「今すぐ読んでみたい」というツレ、英語版を買うと言い出しました。英語の本、読めるのか!
まあ買うという以上は読めるのだと思うけど…。

橘玲さんの新刊が売れてるってことは、やっぱり世の中の人、みーんなが同じように「不安」になってるってことですよねえ。
いつまで不安な時代は続くのかなあ?
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