紹介されました

「息子の将来、だいじょうぶ?」がメディアで紹介されました。

AERA with Kids 夏号

アエラウィズキッズ

クーヨン7月号

クーヨン「息子の将来」
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Oggiの書評

Oggi4月号の「直感的BOOKレビュー」で「本当はずっとヤセたくて。」を紹介してくださいました。
oggiヤセたくて書評

すごく、良い書評を書いて頂けてとってもうれしかったです!
この本…実は3回書き直しをしたのですが、それだけの価値はあったなあって思います。

今は続編を書いてます。
ダイエットって成功した後どうするか…がとっても大事なんですよね。
楽しみにお待ちください。
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星星峡の書評

今発売中の「星星峡No.156」に「本当はずっとヤセたくて。」の書評が掲載されています。

星星峡の書評

三浦天紗子さんが書いてくださいました。
タイトルに「30代ダイエットバージンの変身物語」と書いてあります。
今時、30代でダイエットに目覚める人は少ないのだとか…。
普通は10代20代からダイエットはしているらしいです。
だから「30代ダイエットバージン」

やっぱり私って自分のことばっかり考えてるようで考えてない…他人の目はものすごく気にしてるのに、自分のことは見えてないっていう複雑な心の持ち主だったのかしら…。
いやいや、他人の目を気にしてる人ほど自分のことが見えてないってことか。

今は自分のことを受け入れられるようになったので(好きになったので)他人からどう見られても良くなった…自分がいます。

他人の目ばっかり気にしてる人は、自分が見えなくて逆に不自然な状況になっちゃってるのかも知れないです。そしてそういう自分が嫌でキライになっちゃうんだと思います。
負のサイクルってやつですね…。

「本当はずっとヤセたくて。」の感想を聞くと、私自身が見えてなかった事、まわりの人がふだん口に出さないけどどんなことを思っているのか?いろーんなことが見えて来ておもしろいです。
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日経の記事

10/20の日本経済新聞(夕刊)に「ツレうつクラシック」の書評が掲載されました。

ツレうつクラシック日経記事

8月の終わりに日経新聞の本社に行って取材を受けた記事です。
この記事を書いてくださった記者さんは、有名なクラシックの書評家さんのようで、たくさんの作曲家さんや指揮者さんのお話を聞かせてくださいました。
ミュージカルの舞台にもたたれる方のようです。
私が宝塚歌劇を好きだという話をしたら、元宝塚トップスターの姿月あさとさんとも共演したことがあると教えてくださいました。

世の中って広いなあ、いろーんな人がいるんだなあって思いました。
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紹介されました

ツレの本「育児ばかりでスミマセン。」が紹介されました。

日刊ゲンダイ
日刊ゲンダイ 9/15発行
「ツレさん」の育児エッセーが出ましたという形で紹介されてます。

ジンジャー11月号
GINGER11月号
「男性が書く育児書がこんなにおもしろいとは!画期的なジェンダー論でもある」と、紹介されています。

今日もパパが2人のコドモを連れてキッズコーナーに来ているのを見かけました。
赤ちゃんが「おぎゃー」って泣いたらちゃんとミルクを作って飲ませていたので「すごいなあ」って思いながら見ていました。
今日は江戸川区にあるホームセンターに行ったのですが、ちゃんと男子トイレにもオムツ交換台があったし、お父さんが用を足してる間赤ちゃんを座らせておく専用椅子もあったそうです。
やっぱり子育てに力を入れてる区だけあるなあって思いました。
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さわやか〜

今日は信じられないくらい、さわやかな日になったのでびっくり。
エアコンを使わなくて良い日が来るなんて…!
このままずっと涼しいといいのになあ。

ツレパパシリーズが別冊宝島「0歳からはじめる教育の本」で紹介されました。

別册宝島ムック

取り上げてくださって、ありがとうございます。
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京都新聞の記事

8/23の京都新聞で「育児ばかりでスミマセン。」を取り上げてくださいました。

京都新聞ツレ本記事

「イクメン・考」のコーナーの下で取り上げてくださいました。

私はこれからの時代は男性も育児参加をしていかなければいけないと思ってます。
もう育児は女性だけがやっているだけでは追いつかないのだと思うんです。
昔みたいにおじいちゃんおばあちゃんが一緒に住んでいて育児を助けてくれる訳じゃないし、ご近所の人も助けてくれないのが現状です。

サザエさんはお買い物に行く時、タラちゃんを連れて行かないんです。
フネさんが見ていてくれるから、小さなコドモがいてもおしゃれをしてデパートにひとりでお買い物に行くことが出来てるのです。

今はそういう時代ではありません。
ときどき、電車の中で見かける若いお母さんは、だっこ帯で幼児をだっこして、ベビーカーには3歳児くらいの子が寝ていて、疲れきってる感じです。
大変そうだなあと思いながら見守ってます。
電車の中で赤ちゃんが泣くと舌打ちされたり「コドモ連れて電車に乗ってくんなよ」みたいな態度をされたことは私たちもあります。

家の中ではコドモに振り回されて、外に出ればまわりの人に冷たくされて…育児してるママって肩身がせまいです。
でもそういうことはパパも味わうべきです。
ふたりで大変なことを乗り切ればお互いに気持ちもわかるし、ママだって楽になれます。

だけど、パパも育児参加をするためには世の中も変わって行かなくてはいけないと思うんです。
男性が育児をした時に何がつらかったか?が「育児ばかりでスミマセン。」には書かれています。
今はまだ男性の育児を支えてくれたり、受け入れてくれる場所は少ないです。
少子化対策をしたいのなら、「イクメン」だとか言ってるだけじゃなくて、「パパも入れる授乳室」を作るとか、「パパも赤ちゃん連れで入れるトイレを作る」とか、まず受け入れ体制をどうしたらいいのか国は考えた方が良いと思うのです。
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クレアに載りました

今月発売のクレアに「びっくり妊娠なんとか出産」が紹介されました。

クレア妊娠本

妊娠・育児コミックを紹介するページです。
ページの下の方に私のコメントも載っています。
よろしかったら見てみて下さい。

取材に来たクレアのライターさんが言ってましたが、妊娠・出産関係のコミックは多いのですね!この特集を見て改めてびっくりしました。
ああ、あの少女漫画家さんも高齢出産だったのかーーとか、励みになりました。

今月のクレアは妊娠・出産特集です。目玉は西原理恵子さんと来年出産予定の伊藤理佐さんの対談だと思います!
伊藤さんは私と同じ歳(しかも誕生日も近い)なんですよね!40歳で初産は偉いなあと思います。
妊娠中の人は美しいです。伊藤さんもおきれいでした。
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「私が結婚できるとは」の書評

「私が結婚できるとは」の書評がいろんなところに載りました。

6/29読売新聞の夕刊↓
読売わたしが結婚

en-taxi VOL26↓
エンタクシー私が結婚

GINGER 8月号↓
ジンジャー私が結婚

ポンツーン 7月号↓
ポンツーン私が結婚

今回の本が「結婚の本」ということで、取り上げて頂けたようです。
特にen-taxi(エンタクシー)で取り上げて下さったマンガエッセイストの川原和子さんは私の一つ年上で結婚して10年以上たってる方なんだそうですけど、今でも「結婚てなんだ?」と考えてしまうそうです。
私は結婚して15年目になりますが、やっぱり「結婚てなんだ?」とずっと考えてるので、同じように思ってる人がいるんだ!とうれしくなりました。

結婚てなんなんでしょうね。
今ホーム社のサイトで連載してる「実はボク、コンカツ中です」で、その答えが見つかるのではないか?と期待して連載してるんですけど、豆柴君は本当に良いキャラクターをしていて、彼のコンカツ話を聞くたびに「えええ!そんなことが?」といつも爆笑してます(ごめんね、豆柴君)
いつか「これが結婚だ!」という実態が掴める日が来るといいなと思います。
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