マツ吉、冬眠に入る

夕べから今朝にかけてぐっと気温が下がりました。

うちの巨大ミドリガメのマツ吉は毎朝5時半きっかりに起きて「ちょっと!お腹すいたわ!早くゴハンちょうだい」と水槽の水をばしゃばしゃします。
今朝もいつもと同じようにごはん(カメのエサ)をあげたのですが、しばらくすると「ばっしゃん、ばっしゃん」とまた暴れてます。

「あれ?ゴハン少なかったのかな?」と見に行くと水槽から勝手に出ていました。
「何してるの?ゴハンあげるから水に入りな」とエサを見せたのですが、水に入ろうとしません。眠いし、カメの横でボーッとしていたら、マツ吉は勝手に部屋の中を歩き始めました。

「ぎゃー、部屋の中歩くのやめて!」と、水に戻そうと思ったのですが、マツ吉は窓際においてある「マツ吉冬眠用じゅうたん」に向かって歩いてるのに気づきました。
「まっ、まさか……ちょっと早すぎるんじゃない?」

マツ吉は「冬眠用じゅうたん」にもぐりこんでまた眠ってしまいました。
ちょっと気温が下がっただけで「冬眠モード」に入ってしまうなんて……動物って単純ですね……。でもきっとまた暑くなると出てくると思いますけど。
うちのペット様 | - | -

お化粧ってどうなの?

私はよく「お化粧がヘタねえ」と言われます。
本を見たり、人に聞いたりしていろいろやってみるのですがなかなかうまくいきません。
どちらかというと「メイク用品で顔を汚してる」感じ……?

でも年齢をかさねていくにつれて「ちゃんとお化粧もしないで」などと言われたりするようになったので、化粧の勉強をした方がいいのかなあと思いました。ということで、某美容研究家のやってるメイク教室に通ってます。

今日はアイメイクの勉強をしました。アイラインのひきかた、アイシャドウの塗り方、ビューラーの使い方、眉毛の書き方……などなど。

「眉毛はきちっときりっと書かなくてはダメです」
「アイラインもくっきりと」
「目ヂカラをつけましょうね」

そしてアイメイク完成。まゆげはくっきり。目のまわりも黒くなりました。
ほー、確かに目が大きくなった気がする。先生からも「あら、きれいになりましたねー」と言われました。

家に帰ってきてすぐに鏡を見ました。「……なんか濃い……」
顔の中で目のまわりだけがくっきりしていてヘンな感じ。
教室で目を書いてる時はいいような気がしたんだけどなあ。なんだろう、この違和感。あ、そうか、鏡の大きさが違うんだ。

教室では顔全体が映る程度の大きさの鏡を使ってるので顔しか見てません。家の洗面所の鏡は腰から上全体が映るから、洋服と化粧のバランスが合ってないということに気づきました。

普段着でも合う化粧の仕方ってないのかな?
というか、私自身に合う化粧の仕方ってないのかなあ。他の人と同じようにやっても合わない気がします。
女性の皆さんは化粧ってどうしているのでしょう?
自分で研究してやってるのかな?
やっぱりお化粧って難しい……。
とりあえず日記 | - | -

反省したこと

私が一人暮らしをする時に買った洗濯機をずっと使ってきたのですが、とうとう壊れました。少しでも安い物を買いたいと思い、お正月によくある「お年玉商品先着10名」で買った洗濯機。14年使いました。

電源を入れてもすぐに止まってしまったり、洗濯の途中で止まってしまったり、なんだか心許ないので思い切って買い換えることにしました。
今日電機屋さんに買いに行ったら明日には届くというので、洗濯機を動かすために洗面所の片づけをしました。そしたら……。

まー、出てくるわ出てくるわ、使いかけのビンの数々……(汗)
買ったけど臭いが好きじゃなくて全然使ってないアロママッサージローションのビン。お風呂に入れるアロマ関係のビン。試供品でもらった化粧品のビン。全然使ってない髪の毛用のワックス。全然使ってないツボ押しの道具。

全然使ってないローションは「せっかく買ったのだから使おう」とお風呂上がりに使ってみましたが、やっぱり臭いがイヤだ……。くさい。いつまでも取って置いても仕方がないので捨てることにしました。

ともかく、これからはこういう物を買うときはちゃんと使い切れるような物を買おうと思いました。そしてひとつを使い切ってから次のを買おうと……。
いろんな物をちょっとずつ使ってみたいと思い、前のが残ってるのに次のを買ってしまうクセがあるので、それはやめよう!と反省しました。
とりあえず日記 | - | -

たったあれだけを見るために

今日の世界陸上の開会式で私の好きな春野寿美礼さんが「君が代」を歌う!という情報を知って、ずっと開会式を見てました。

一体一体いつ出てくるの?
まったく、何回CMやるの?
CMの間に歌ったりしてないでしょうねえ。

いつまでたっても君が代にならないのでだんだんストレスがたまってきました。そしてやっとスミレさんがタカラヅカの正装、緑の袴スタイルで登場しました。

ああ、やっと出てきた!
ああ、歌ってる
もう、終わり……?

本当に一瞬でした。

たった一瞬のあの一場面を見るために3時半からTBSを見続けた私です。
だって番組表には3時半から開会式、と書いてあったので、すぐやるかと思ったんです。
ちゃんと開会式を何時からやるのか調べてからテレビをつければよかったですね。

その後、雪組の水夏希さん率いるユニット5人組が出てきて、「あ、ミズだ!ユミコだ!キムだ!」と叫んでいる私……。
舞台じゃないところでタカラジェンヌさんを見ると、お客さんの反応はどうなんだろう?とハラハラしてしまう私です……。

とにかくタカラジェンヌのみなさま、お疲れさまでした。
タカラヅカ | - | -

ミラのCM

ダイハツミラのCMにグリーンイグアナが出ているのに気づきましたか?
YOUさんがコマツナ(だと思う)をちゃんとイグの目線であげてますよね。
それと外のシーンではちゃんと胴輪をしているし、このCMを作った人はイグアナ飼育のことをわかっている人なんだなあとすぐにわかりました。

こんな風にテレビでちゃんとイグアナが扱われてるのを見るとうれしいです!
テレビの人は結構無理矢理なことを動物にさせたりするらしいですから……。

それにしても鮮やかな緑色のきれいなグリーンイグアナです。
ダイハツミラのCMを見たときはイグにも注目してみてくださいね。
うちのペット様 | - | -

増刷になりました

「ツレがうつになりまして。」増刷になりました。
22刷り目です。
みなさまのおかげです!ありがとうございます!

今日は暑かったですねー
東京駅で落雷があり停電した影響で私の乗っていた電車が1時間半も止まってました。
途中でうとうと眠ってしまったのですが、1時間半も止まっていたことを後で知り、びっくりしました。
明日から少し涼しくなるそうですが、ホントかなあ?
早く涼しくなって欲しいです。
本のお仕事 | - | -

ああ、タカラヅカ

毎日暑くて体調ボロボロの生活です。
うちはイグアナを飼ってるのでエアコンは基本的に冬しか使いません。
夏は扇風機と冷凍庫で凍らせて首にまくタオル?みたいなので過ごしているのですが、先週37度になった時には辛抱できずに冷房を入れました。
基本設定温度を30度にしてましたが、ふだん冷房になれていないのでなんとなく冷えちゃって……ツレとふたりでお腹をこわしました。
まだ残暑が続くそうなので体調管理が難しいです……。

ところで、先週土曜日に今年で退団するタカラヅカトップの春野寿美礼さんの公演の前売り発売があったのです。当然と言いますか、チケットは取れずがっかりしてヤフオクを見てみたのですが、ものすごーーーくたくさんのチケットが出品されていてびっくり!
みなさんヤフオクで売るためにチケット取ってるのでしょうか……?

サヨナラショーのある、前楽と千秋楽をチェックしてみたのですが、あれよあれよという間に10万円超えてまたまたびっくり(通常S席が7,500円です)
タカラヅカ友の会の抽選で当たらない限り、サヨナラショーを見ることは無理そうだなあと思いました。

長年のファンの方はサヨナラショーのチケットを手に入れるために「サヨナラショー貯金」というのをしていると聞きます。でも10万円も出すことは出来ないなあ。ああでも、最初で最後のサヨナラショーではあるんですよね……。
奇蹟が起こって東宝の友の会抽選が当たらないかなあ。
タカラヅカ | - | -

ビン博士の翻訳本

私の師匠でもある、ビン博士こと庄司太一先生が初めて翻訳をしました。
そしてその本が完成しました。

ちきゅう

「ちきゅう」
G・ブライアン・カラス さく・え
庄司太一 やく
偕成社
値段1,400+税
8月27日発売予定

ビン博士は私たちの前では「ガラスビン研究家」ですが、本業は英語の先生です。
でも、文章も書いたりして何冊か本も出しています。
正直言って子供向け絵本の翻訳をするなんて思ってなくて最初にお話を伺った時はびっくりしたのですが、でも、ステキな本が完成してよかったですね!
これを機会に活躍の場がもっと広がるといいですね。

ところで昨日はペルセウス流星群がよく見える日でしたが見た人はいらっしゃいますか?
夜の12時頃がピークだというので、夜に弱い私は眠い目をこすりながら11時半からずっと、夜空を眺めていました。
30分くらいで2つ、きれいな流星を見ることが出来ました。
流れ星は一瞬で消えちゃうけど、その見られたときの一瞬がとても幸せに感じられますよね。12時すぎたら目がふさがってきたので寝てしまいました。
私の限界は遅くて12時だなあ……。
おともだち | - | -

おめでとう!

先月、うちのにっきでもご紹介した、高円寺のGallery「たまごの工房」で開催された『第11回 POSTCARD300人展』の投票結果で、お友達のきみどりさんが2位になりました!
おめでとうー、きみどりさん。
たくさんの人に作品を見てもらってよかったね。

きみどりさんはGallery「たまごの工房」で個展を開くことが決まったそうです。
個展!すごいですーー。
どんどん成長してステキな作家さんになってください。楽しみです。
おともだち | - | -

きみどりさんのイラスト

お友達のきみどりさんから、こんなかわいい残暑見舞いを頂きました。

イグたまごからかえる

イグアナの赤ちゃんがたまごからかえる様子のイラストです。

きみどりさんの描くイグアナやカエルのイラストを見て、「そーだ、IGGYさんがイグアナの専門書を作りたいと言っていたから、その本の挿し絵にしたらかわいいのではないかなあ」と思いました。
カエルやカメの専門書はあってもイグアナの専門書って、今はないのです。

10年くらい前だったら山内イグアナ研究所さんが出していた「イグアナ・マニア」という、イグアナの生態をかなり詳しく書いた本があったのですが、今は手に入りません。
それで、イグ友のIGGYさんが「イグアナのことに関してあまりにも無知すぎて、捨てる人が多いからちゃんとしたイグアナの専門書作りたいのよねえ」と言っていたのでした。
IGGYさんは動物の専門学校の先生なのでイグアナだけでなくいろんな動物に詳しい人なのです。

私もちょっとでもイグアナってこういう生き物ですよって知って欲しくて漫画にしましたが、なんといってもうちのイグ1匹のことだけでは、「イグアナのことを書いた」というのには説明不足すぎます。
イグアナは個体によってさまざまで、性格も個性も全然違います。
でも、全部のイグアナに共通することは愛情を与えるとちゃんと返してくれる生き物だということです(たとえ愛情表現は違ったとしても)

でも人になつく爬虫類はイグアナだけなので、イグアナを飼ってる人ですらイグアナが人に馴れるということを知らずに飼ってる人もいるのが現状です。
せめてイグアナを飼ってる人くらいには「イグアナはこういう生き物」って知っておいて欲しいなあって思うのです。

IGGYさんに本を作って欲しいなあって思うのですが、どこかで出してくれそうな出版社がありましたら声かけて下さいね。
おともだち | - | -

挿し絵のおしごと

新書の挿し絵のお仕事をしました。

性のこと新書

性のこと、わが子と話せますか?
著者 村瀬幸浩
集英社新書
定価 735円

「性教育に関する本を作るのですが挿し絵を書いて頂けませんか?」というお話を頂いて、最初は「えっ、もしかしてエッチな絵を書かなくちゃなのかな?」とドキドキしたのですが、良く聞いたら「子供に性のことに関して質問されたら何て答えるかという本なんです。だから悩んでるお父さんやお母さんを書いて欲しいのです」ということだったので、ほっとしました。

内容は小学校低学年くらいまでのこどもの「赤ちゃんはどうやってうまれてくるの?」というかわいい質問から、思春期上級生くらいまでの「高校生の娘が妊娠しているとわかった時どうすればいいの?」というヘビーなのまで。

この本を作った編集者さんによると「今は性教育のことはタブーになっていて、なるべくふれないようにしているのが現状です。何も寝た子を起こすようなことをすることはないという感じに、知らないことを無理に教えることはないと考えられてます。でも、性教育のことは重要な問題だと思うので、ちゃんと伝えないといけないと思うんです。だからこういう本を作ろうと思いました」と、熱のこもったお話をされていたのが印象的でした。

私のイラストはこんな感じに入ってます
集英社新書イラスト
挿絵のお仕事 | - | -

メールありがとうございました

おとといと昨日で「30代のうつ」のことで、たくさんの感想メールを頂きました。
ありがとうございました。
いろんな意見があって、いろんな考え方があって、どのメールもとても興味深く読まさせて頂きました。
メールを読んで、病気になるパターンは10人いたら10通りあって、治り方もやっぱり同じく10通りあって、それぞれが違うのだなあと思いました。病気の受け止め方も人それぞれです。だから「自分は他の人とは違うからダメなんだ」とか考えなくてもいいのだなあって思いました。

昨日とおとといの福祉ネットワークを見て、精神科医の野村先生が「だいたい普通は薬の治療をはじめて3ヶ月くらいで良くなっていきます」というのをおっしゃっていて「えー、そんなに早く治るものなの?」とびっくりしました。そしたら隣で見ていたツレが「ボクの場合はすぐに休職しなくて1ヶ月無理して会社に行き続けたからこじらせたんだよ。こじらせると治りは遅くなるんだ」と言いました。そういうものなんですね……。まだまだ知らないことはたくさんあるようです。

ところで「ETVワイド」に出演した時に野村先生に「ツレうつにサインをください」と言われたのでびっくりしてしまいました。こんな大先生に読んでもらえてるのかーー!と驚きでした。そしてドキドキしながら本にサインをして参りました。私は緊張すると字を間違えてしまうのですが、字を間違えなくてよかったです……。
とりあえず日記 | - | -

朝青龍のこと

昨日のニュースでは「朝青龍がうつ病の一歩手前の状態」というのがどこの局でも取り上げられていましたね。
つい二週間前、久しぶりに優勝してあんなに喜んでいた人がなんでこんなことになってしまったのでしょう……。

専門家の人は「精神的に弱い」とか「コミュニケーション不足」とかいろいろ言っていますが、もしも本当にうつ病の一歩手前だったらなんとかして欲しいなあと思います。
せっかくうつ病の手前でまわりが気づいてあげているのだから、なんとかうつ病にはさせないで欲しいなあと思います。
おすもう | - | -

福祉ネットワーク

今日と明日の福祉ネットワークで、先月私たちが出演した「ETVワイド 30代のうつ」に寄せられた感想や質問に対して専門家の人が話し合う……という特集をするそうです。

先月放送された「ETVワイド 30代のうつ」はいろんな反響があったようで、先週の週刊朝日のテレビガイドのコーナーでも小倉千加子さんが感想を書かれていました。
テレビ局にもたくさんの電話やメールが届いたそうです。

テレビ局に届いた感想の大半は「良かった」だったらしいのですが、私が聞いたところよると批判も多かったようです。

「うつ病になる人間は甘えてる人間だ。今の30代はバブルの頃就職したから甘やかされていて弱いからうつ病になるんだ」

というようなのもあったそうです。

本当はそうじゃないし、反論したいのは山々ですが、それでは前には進めないので「じゃーこれからどうするのか」ということを考えていかなければいけないのではないかなあと思います。

私たちはどちらかというとあの番組では本筋とは違う「なごませ担当」みたいな立場のようだった気がしますが、うつ病になった人たちがどうやって会社に復帰するのか?(あるいはしたか?)という質問に対しては、私たちのケースはどうしても蚊帳の外になってしまいますし、仕方がなかったのだろうなあと思います。

でも本当は番組の最後の社会復帰のところの答えを私もツレもずーっと考えていたんですよ。私たちに質問がふられたらどんな風に答えようかなあって。
そしたら番組は終わってしまって「あら?やっぱり会社に復帰したわけじゃないから質問されなかったか」と少しがっかりしました。(特にツレは話す気満々だったので「あれ?」ってずっこけてました)

私もどんな感想や質問が来ていて、専門家の方たちはどう答えるのか知りたいので、今夜と明日の福祉ネットワークは見てみようと思います。
とりあえず日記 | - | -

うーん、年金

昨日、NHKで年金の記入漏れがどうして起こったのか?という特集番組をやっていたので見ました。
番組に出てきた社会保険事務所では2,400件の問い合わせに対して記入漏れの書類が見つかったのはたったの35件だそうです……。
これは……ちょっと……なんていうか……やっぱり今、年金をもらってる人たちやもうすぐもらう人たちの方が切実な問題だと思うので、私たちの件などは後回しかなあって思いました。

でも、支払われた年金を横領していた役所の人もいる事実があるとのことで、一体どうなってるんでしょうね!

今更だけど、どうせ「未納」あつかいにされるのだったら無理して払うんじゃなかったって思ってしまいますよ、ホントにもう……。
とりあえず日記 | - | -

婦人公論のお仕事

婦人公論でイラストのお仕事をしました。

婦人公論イラスト

婦人公論のイメージは「ステキな奥様」ということで、がんばってそのようなイメージの奥様のイラストを描きました。
昭和初期の奥様の絵なら得意なのですが……なかなか現代風の奥様の絵は難しいです。

この号の婦人公論には元タカラジェンヌの和央ようかさんと朝海ひかるさん、それぞれの対談が載っていて「あら、ちょっとうれしいかも」と思いました。
おふたりともサヨナラ公演見に行ったなあ……。チケットを取るのが大変でした。

そのうち私の大好きなスミレさんの対談なども載るようになるのかな?
私がヅカファンでいられる期間もあと5ヶ月を切りました。
イラストのお仕事 | - | -

地獄の釜が開く日

昨日の8月1日は「地獄の釜が開く日」なんだそうです。
お盆になるので死んだ人が帰ってきますよー、準備して下さい、という日みたいです。

私はお盆とかあんまり意識したことがなくて、お墓参りなども行ったことがないのですが、今の部屋に引っ越してきてから「あ、そろそろお盆か」と感じることが何度かあります。
それは、この時期になると確実に誰か別の人が居る気配がするのです。

朝ご飯をツレとふたりで食べていたら目の前にある物が勝手に落ちたり、夜中、ベランダに誰か立っていて部屋の中に入ってくるような気配がしたので、ツレと私でびっくりして同時に飛び起きたということもあります。(もちろんベランダには誰もいなかったのですが)

別に「恐い」という気持ちにはならなくて、「あ、今年も誰かが帰ってきてるんだ」としか思わないのですが、この部屋に引っ越してきてからなので、以前住んでいた方の関係者なのかしら?と思うのですがどーなんだろう?

ちなみに私もツレもオバケとか見たことないし霊感とかも全然ないです(たぶん)
とりあえず日記 | - | -