ありがとうございました

今日は息子の誕生日です。
いろいろな方にお気遣いしていただき、この場を借りてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

今日は1歳のイベント「一升餅」をやりました。その様子はまた連載の漫画でお伝えしたいと思います。
なんていうか、コドモのイベントはいろいろ大変なのですね。
ハッピ-バースデイの歌をうたったのなんて何年ぶりでしょう……。(コドモの時以来?)
大人になるとこういうイベントはなくなるので新鮮でした。

それから「たいへんだ!」育児の特設サイトにさっそく感想が届きました!ありがとうございます。
できる限り質問にはお答えしていきますのでどんどんメールくださいね
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同じ年のママたち

今日は猫実珈琲店に行ったら偶然私と同じ年のママたちに出会いました。

去年生まれた赤ちゃんと40手前のママさんたち……。
みなさんお仕事を持っていて少ししたら会社に復帰するようです。

話を聞いていて気づいたのですが、みなさん勇ましいというか
「何かに立ち向かっている」ような気迫があって、高齢出産でお仕事を持っているママは強いな!
と感じました。

そして話を聞いていてとってもびっくりしたことは「パパは役立たず」ということでした。

なんか……男の人って……「男だから」とか「仕事してるから」とか言い訳つくって育児を全く手伝わないのはよろしくないですよ!
そーゆーの、全然いい訳にはならないですから!

赤ちゃんの時期ってホントに少しの間だけなんだから、ママと一緒に貴重な時間を楽しめばいいのになあ。
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本屋さん情報

新刊の2冊ですが、神保町の三省堂には1階の新刊コーナーと2階のコミックエッセイのコーナーに2冊平積みで置かれているそうです。

昨日の時点では新宿紀伊国屋にはまだ2冊とも並んでいなかったそうです。
まだ地方の本屋さんにも並んでいないところはあるようです。

2冊とも本屋さんに置かれるようになるのは、やはり明日くらいからかも知れませんね。

全然話しは変わりますが、1年前の今日は人生の変わり目だったのでとても不安な日でした。
明日入院してあさってには子供が産まれる。
私の妊婦としての役割は終わるが母親としての役割がはじまる……。

入院も手術も生まれてはじめての経験だったので、何もかも想像がつかずにとても不安で夜眠れなかったのを思い出します。

1年後、こんな風になってるとはなあ……。
ホントに人生ってどうなるかわかりません。
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たいへんだ!育児のサイト

ツレと私の「たいへんだ!」育児の特設サイトができました。
中身がちょっとだけ読めたり、どんな内容なのか紹介してます。
私とツレへの質問コーナーや、「たからものフェア」の詳しい内容も書いてあります。

よろしかったら見に行ってみてください。

http://bunshun.jp/pick-up/taihenda-ikuji/
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新刊の見本その2

ずっとバタバタしていて「てんてん手帖」の表紙写真を載せるのを忘れてました。
てんてん手帖表紙

でも、先にツレがトップページにもっと良い表紙を載せてくれていました。(ありがとうツレ)

もう明日なんですね、本の発売日。なんか……あっというまでした。

この「てんてん手帖」はずーっと昔に雑誌に連載していた作品を集めた物なので、今とはちょっと私の感覚が違ってるかなあと思います。
昔は「古い物が好き」というと「え?そういうのって誰が使ったかわからない汚い物でしょ?」と冷たくされるのが恐かったでした。
なので「ちょっとレトロでカワイイ物が好きなんです」と言い方を変えると受け入れてもらえる気がして、なるべく「古さ」とか「変さ」とかではなく「カワイイ」をアピールしようと心がけていました。

でも、本当は違ったんです。
私はカワイイだけの物は好きじゃなくて何か味があるっていうか、存在感があるっていうか、そう言う物が好きなのです。
こんな見えないところにこんな工夫が!とか、これはぱっと見ただけではわからないけど、実はこんな意味が隠されているんだよとか、作った人がこだわりを持ってる物が好きです。

なんか、改めてこの本を読んでみてそういう本当の自分に気づきました。

もうきっとこういう本は作れないと思うので、この本を作ることが出来て良かったなと思います。
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新刊のこと(その後)

「てんてん手帖」ですが、編集長さんに電話をしてお話を聞いたところ「手違い」で部数が変わってしまったとのことで、改めて「たいへんだ!」育児と部数を揃えることになりました。

どうしてそういう手違いのお知らせを担当編集者さんが私に「決定事項」として伝えてきたのか?謎が残るのですが、ともかくこれならフェアをやれそうなので、大丈夫そうです。

最初からきちんとしてくれて、きちんとした連絡をくれれば、不安になったり怒ったりしなくてすむのに……。
今回こういうこと、多かったなあ……。
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新刊のこと

もう一冊の新刊「てんてん手帖」ですが、もしかすると本屋さんでは見つかりにくいかも知れません。
「たいへんだ」育児の半分の数しか刷らないというお知らせが今日来ました。

すごーく不思議なのです。最初は「2社でフェアをやるから全て合わせる」ということではじめたので、本の大きさも値段も一緒だったのにここにきて初版部数だけ倍ちかく違ってくるのはどうしてか?
そして担当編集者さんはそのことに対して何の説明もしてくれないのです。

これってフェアをやる意味あるの?

だってもう一冊の本は本屋でみつからなかったらプレゼントの応募は出来ないってことじゃない。
こんなことしてるんだったら「てんてん手帖」が手に入らなかったらその旨をハガキに書いてくれたら「たいへんだ!」育児の応募券2枚でも応募は可能ってことにしてもいいんじゃないかなあ?
勝手に出版社がそういうことをしてるんだから、こちらの応募要項みたいなのも変えないと読者の方に失礼だと思う。それについてはちょっとかけあってみます。

とにかく……「てんてん手帖」の編集者さんは何の連絡もしてくれず、どんどん勝手に進めてしまうのでつらいです。
こういう編集者さんと仕事するのは初めてなのできついです。
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発売日のこと

本の発売日についてお知らせです。

来週出る本は26日発売と書いたのですが、出版社によって微妙な違いがあるらしく、

「てんてん手帖」は26日発売

ツレと私の「たいへんだ!」育児は28日発売

となるのだそうです。

講談社の方は搬入の日を発売日と呼ぶのだそうです。

文春の方も26日搬入なのですが、都内の大型書店には26日から店頭に並ぶけれど、地方の書店にいきわたるのに2日かかる場合があるということで、念のため2日足して28日が発売日になるとのことです。

たぶん、講談社の方も地方に行き渡るのには2日くらいかかると思うので、28日と思っていた方がいいかも知れません。

出版社によっていろいろ呼び方も違ってくるのですねえ
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新刊の見本届きました

ツレと私の「たいへんだ!」育児の見本が届きました。
たいへんだ

写真の写りが良くなくて白っぽくなっちゃいましたがピンクのかわいい表紙です。

この本はいろいろ「おまけ」がついてます。

ひとつめはコレ
たいへんだイラスト
(またまた写真の写りが悪くてごめんなさい)

このイラストを見て「あっ」と思った方もいらっしゃると思います。
おととしの展覧会のために描いた絵です。
タイトルは「向こうからやってくる」
産まれてくる赤ちゃんを想像して描きました。赤ちゃんは守り神の生き物に囲まれて荒波をこえて舟に乗ってやってきます。
なんとなく、赤ちゃんてこちらから望んだから来るのではなく、向こうからやってくるものなのだなと思ったのでこういう絵を描きました。

展覧会の時のために描いた絵ですが、もしもいつか息子のことを書いた本が出るときに何かの形で載せてもらえたら良いなと思ってました。
そして今回の本の打ち合わせをしている時に「こういう絵があるのですが」と担当編集者さんに見せたところ口絵みたいな形で載せてもらえることになりました。

あと、写真はないのですが、本の最後に私がはじめて描いた息子のスケッチ画を載せてもらってます。ただ適当にスケッチブックに書いた絵なのですが、すごく良いレイアウトで載せてもらってるのでそちらもお楽しみにしていてください。
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田口ランディさん

今、田口ランディさんのエッセイを読んでます。
私と似てる点が2つあってびっくりしてます。

ひとつは25歳で結婚して結婚12年目37歳で妊娠してること。

もうひとつは幻冬舎から出した本で売れたということ。

エッセイの中で田口さんは幻冬舎マジックって言っていたけど、本当にそうだなあと思います。きっとすごい魔法を使ってもらえたんだなあと……。

私は共通点はそれくらいかな?と思ったのですがツレは「性格も似ていてそっくりだ」と言うのです。
たぶんそんなことはなくて、私の方が田口さんより意地悪で腹黒いと思います。
田口さんのエッセイを読むと田口さんは素直で正直な人だなあと思うのです。

また田口さんの別の本も読んでみようと思います。
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びっくり妊娠の書評

びっくり妊娠なんとか出産の書評が載りました。

ひよこクラブ2月号
ひよこクラブびっくり

妊すぐ 2-3月号
妊すぐびっくり

ひよこクラブの方は「夫がうつ」と書いてあるんだけど、そーじゃないんだけど、ちゃんと中身読んでくれたのかなあ?って心配な感じです。

一度うつ病になった人は一生うつ病だって思われてるのかな?
そういう誤解をときたくて「ツレうつ」書いたんだけどなあ……。
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「ふたりめ」かあ……

「ドマーニ」2月号に「びっくり妊娠なんとか出産」の広告が載りました。
ドマーニびっくり

隣のページ、特集のタイトルが「ふたりめ」産んでもいいですか?

うーん、今の私の心境です。

不思議なものでひとり子供を産むと「ふたりめ」も欲しいなあ、兄弟いたら楽しいだろうなあ、なんて考えてしまいます。今まではそんなこと考えもしなかったのに……。

でも、いろいろ考えると無理。

年齢と体力を考えると無理。
産後にわずらった甲状腺異常は今も続いてるし、薬は飲み続けてるし、いつ治るかわからないし、仕事だってこれからどうなるのか全然わからない。

でも……うちの子はいとこもいないので、遠い未来を考えるとひとりぼっちになっちゃうのかな?そうなると兄弟がいた方がいいのかな?

私は帝王切開だったからふたりめも帝王切開。またお腹切るのかあ……きついなあ。

こんな風に気持ちは行ったり来たりです。
結局答えは見つからずに「やっぱり無理なものは無理」という考えにおさまっちゃう。

こういう特集が組まれるってことは、私と同じような気持ちの人がたくさんいるのかな?
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今月発売の本について

「今月本が2冊出ます!」とこちらに書きましたが、まだ発売日もタイトルも値段も何もお知らせしてませんでした。ごめんなさい!

発売日は26日(月)になります。
値段はどちらも均一の税込み1,000円です。

ひとつが

ツレと私の「たいへんだ!」育児
文藝春秋社刊

こちらの本は今カフェグローブで毎日連載をしている「スローときどき汗」をまとめた物です。すべての1コマ漫画に対してツレと私の解説が載ってます。
あと私が使ってるベビー用品のリストとか悩み相談に答えてるとかお役立ちページもあります。

もうひとつが

てんてん手帖
講談社刊

こちらは「ベス」という雑誌で連載していた「なつカワ手帖」と「まんがタイムラブリー」という雑誌で連載していた「ハッピーラッキーたんけん隊」という漫画エッセイをまとめた物です。
「なつカワ手帖」の方は私の好きな「なつかしくてカワイイ物」のことを書いた漫画エッセイ。
「ハッピーラッキーたんけん隊」の方は私がシアワセになれるグッズやら場所などを漫画エッセイで書いてます。

20日頃に見本が届きますのでまたこちらで紹介しますね。
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カラマーゾフの兄弟

赤坂ACTシアターで行われている宝塚歌劇雪組公演「カラマーゾフの兄弟」を観てきました。
ロシア文学ということで「堅苦しそうな内容かな?」と思って見に行ったのですが、私としては横溝正史っぽいかな?と感じたので結構好きな作品でした。
出来ればもう一回観たい!無理だけど……。

宝塚にしては(ごめんなさい)お芝居の作り方が上手であきさせないし、一幕を見終わって「早く二幕が観たい。続きが知りたい」と思ったのは初めてかも。

最後はたたみかけるように「え?そうなの?」の連続で衝撃的な結末に胸のドキドキがずっと止まりませんでした。そして、人間ってイヤな生き物だなあ、でも悪いことに気づいて立ち直れるところが人間の良いところなのかも……などいろいろ考えました。

真剣に人間について考えていたら……宝塚お得意の「ショー」がはじまり、さっきまで人間の苦悩を演じていた人たちが満面の笑みを浮かべ「ロシア民謡」のメドレーを歌い始めるのです……。せっかく!せっかくさっきまでのお芝居の空気にひたっていたのに、いきなりそんなことされても気持ちがついていかない!

確かにショーは楽しいので好きですが、お芝居の内容を考えてつけて欲しい。それともつらいお話だったからお客様に気分を明るくして帰ってもらおうとショーをつけたのかな?
やーでも、やっぱり今回はいらなかったかも。
タカラヅカ | - | -

初こっとう市

東京ビックサイトで行われている骨董ジャンボリーに行って来ました。
1年半ぶりの骨董市です!

1年半ぶりに行った骨董ジャンボリーは……何一つ変わってなかった。
知り合いの骨董屋さんの場所も、置いてある品物も、人柄も……みなさん相変わらずでこの空間だけ時間が止まっているようでした。

1年半ぶりにビン博士にもお会いしましたが全然変わってませんでした。
そうそう、ビン博士の書いた「平成ボトルブルース」という本があるのですが、その本を読んだ映画監督さんが「平成ボトルブルース」を題材にした映画を撮ったのだそうです。
その映画が今春に上映されるそうで、見に行こうかなと思います。

ガラスビンを集めているおじさん(と言っても市川染五郎さんです)がガラスビンを通して若い娘さんと交流を深めていくお話のようです。
ビン博士の役は市川染五郎さんだと言うことで、なんだか似合ってるようなそうでないような……微妙な感じです。

骨董市の収穫はガラスビンが6個と小物が2個と助六の干支枝成金(私は酉年なので酉)でした。

骨董市はおもしろくて楽しいです。また行けるようになったのでよかったー。(ツレ、ありがとう)
骨董市 | - | -

「鬼と遊ぶ」展

浦安にあるギャラリー「どんぐりころころ」で今日から始まった「鬼と遊ぶ」展に参加しています。
去年は消しゴム版画の雷様を出品しましたが、今年は「鬼に金ぼう」のイラストを描きました。

鬼に金ぼう

自分が強くなれるアイテムを探すことが幸せになれる秘訣かなあ?と思ったので、この絵を見た人にも強くなれるアイテムがみつかるといいなという気持ちで描きました。
人に優しくする気持ちも忘れずに強くなれたらいいですね!

この作品展は30人以上の作家が参加しているので、イラスト、陶器、人形、雑貨など……たくさんの「鬼グッズ」が並んでいます。今日から24日(土)までやってます。
期間中は紙芝居や落語会なども開催されます。

詳しいことは「どんぐりころころ」さんのページでどうぞ

http://members.jcom.home.ne.jp/donkoro/index2.htm

鬼09どんぐり
どんぐりころころ | - | -

2冊の本

今は今月出る2冊の本の最終チェックなどをしています。

ひとつの方は昨日でチェック終了したのですが、もうひとつの方が昨日からチェック開始でちょっとびっくり……。
えー?ホントに今月本が出るの?とドキドキしてきました。

昨日初校を送ってもらってチェックしたら「え?こんなの聞いてない」ってことがあり……、急遽、新しく追加ページを描いたり……。

たぶん片方の方は漫画の編集部が作ってる本なので、コミックスしかやったことがなくて書籍を作る経験がないのではと……(この漫画編集部で書籍をやるのは4年ぶりと言っていたし)
私はコミックスを出したことがないのでわからないのですが、コミックスと書籍では作り方が違うってことなのかな?

ふーむふーむ、漫画編集部と書籍編集部ではこんなにもちがうものか?とびっくりしてます。

でも順調に進んでいると思います。
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仕事初め

今日からお仕事開始ですー。
今年のお正月は短かったような気がしますが、いきなり月曜日からお仕事だと気持ちの切り替えが大変そうです。

今年はありがたいことに1月に2冊同時に単行本が出ます。
2冊同時ということで「てんてんフェア」というのを本屋さんで展開してくださるそうです。
このフェアというのが2冊とも本を買って帯についてる応募券をハガキに貼って送るとプレゼントがもらえるというものです。

そのプレゼントですが……「私が持っているお気に入りの物」ということでかなり悩みました。なにしろ私が持っているお気に入りの物は「くだらない物」だらけだからです。
あんまりもらってもうれしくないような物をプレゼントにするわけにはいかないのですごく悩んで選びました。

骨董好きの読者様に!とか、変な物好きの読者様に!とか企業レアアイテム好きな方に!とかいうのでしたらいくらでもあるのですが……。

ふー、でもこのプレゼント、何がもらえるか本の帯には書いてないのでそんなドキドキするプレゼントに応募してくる方がいらっしゃるのか……心配です。

今年もみなさまの心に残る本を書いて行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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びっくり……

元日の朝にはじまった下痢は今朝も続いてます……。
ただの冷えから来るものじゃなかったのかなあ?

元日は腹痛がひどくて寝たきりになり、昨日はお年始のあいさつに行かなきゃなので開いてる薬屋さんを見つけて下痢止めを飲みながら出かけました。

今日はちょっと遠出になるので電車が心配……。

大晦日の夜にはしゃいでしまって、めずらしく夜の12時まで起きていたのもいけなかったんだと思います。普段と違うことしちゃいけないなあ、するんだったらもっと暖かくしてればよかった……と反省してます。
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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
2009年になりました。

私の今年の目標は「あせらない」

流れに任せて自分らしく過ごせたら良いなと思います……。

でも元日からちょっとあせってしまいました。
さっき初日の出を見ようと窓際に立って待っていたら冷えたのかお腹がグルグルに……。
今トイレに行ったら初日の出が見られない!でもどうしよう!
しかし「あせらない」と決めたのだからゆっくりトイレに行ってこようと思ってトイレに行きました(もうかなりあせらないといけない状況だったけど)

トイレから帰ってきたらまだ初日の出は出ていなかったです。
その後ゆっくりと初日の出を拝みました。

2009年がみなさまにとって良い年でありますように
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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